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ライン

2020-1-15

古見きゅう写真展
「JAPAN'S SEA」を開催
キヤノンマーケティングジャパン

©古見きゅう 


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2020-1-14

リコーイメージングスクエア大阪 写真展開催のご案内
大阪芸術大学写真学科写真展「大阪芸術大学写真学科卒業制作選抜展」
第8回火車撮影家集団写真展「死んでも遺したい私のベストショット」
渡邉明博写真展「絶景の富士に逢いたくて」


 リコーイメージングは、リコーイメージングスクエア大阪内のギャラリーにおいて、2020年2月26日から順次、以下の写真展を開催する。

写真展概要

写真展 「大阪芸術大学写真学科卒業制作選抜展」
作 家 大阪芸術大学写真学科
会 期 2020年2月26日(水)~3月9日(月)
会 場 リコーイメージングスクエア大阪 ギャラリー
詳細ページ

写真展 第8回火車撮影家集団写真展「死んでも遺したい私のベストショット」
作 家 火車撮影家集団
会 期 2020年3月11日(水)~3月23日(月)
会 場 リコーイメージングスクエア大阪 ギャラリー
詳細ページ

写真展 「絶景の富士に逢いたくて」
作 家 渡邉明博
会 期 2020年3月25日(水)~4月6日(月)
会 場 リコーイメージングスクエア大阪 ギャラリー
詳細ページ

リコーイメージングスクエア大阪

場 所 〒540-6591 大阪府大阪市中央区大手前1-7-31 OMMビル1階
開 館 10:30~18:30(最終日16:00終了)
定休日 火曜日
入 場 無料
電話番号 050-3534-6188
アクセス 京阪電車「天満橋」駅東口、地下鉄谷町線「天満橋」駅北改札口から
OMMビル地下2階に直結




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2019-12-23

キヤノンマーケティングジャパン
『「刻の表出」人生においてどれほどの出会いがあるのだろうか。』を開催

師岡清高写真展~


©師岡清高

 キヤノンマーケティングジャパンは、キヤノンギャラリー S(所在地:東京都港区)にて、師岡清高氏による写真展『「刻の表出」人生においてどれほどの出会いがあるのだろうか。』を2020年2月13日より開催する。


 
概要
 開催日程
2020年2月13日(木)~2020年3月28日(土)
 開館時間
10時~17時30分
 休 館 日
日曜日・祝日
 開催会場
キヤノンギャラリー S(住所:東京都港区港南2-16-6 キヤノン S タワー1階)
 交通案内
JR品川駅港南口より徒歩約8分、京浜急行品川駅より徒歩約10分
入 場 料
無料
 展示内容

 本展は、写真家 師岡清高氏による写真展。これまで日本のみならず、パリをはじめヨーロッパの様々な都市で自らの心象風景を写真で表現してきた氏が、今回ミラーレス一眼カメラ「EOS R」を手に、パリで撮影した作品約70点を展示します。
作品はすべてキヤノンの大判プリンター「imagePROGRAF」でプリントし、展示します。

 

トークイベント実施のご案内

 日時
2020年2月22日(土)13時30分~15時00分
 会場
キヤノンホール S (住所:東京都港区港南2-16-6 キヤノン S タワー 3階)
 内容
師岡清高氏と写真との関わりや、撮影時のエピソードなどをお話しします。
 申込
ウェブサイト(canon.jp/gallery)より(2020年1月22日(水)申込開始予定)
 定員
300名(先着申込順、参加無料)
 
ギャラリートーク実施のご案内

 日時
2020年3月7日(土)14時00分~15時00分
 会場
キヤノンギャラリー S (住所:東京都港区港南2-16-6 キヤノン S タワー 1階)
 内容
写真展会場にて、師岡清高氏が作品について解説します。
 申込
不要(参加無料)




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2019-12-17

リコーイメージングスクエア銀座 写真展開催のご案内
チャリティー企画写真展「The secret 2020」


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2019-12-16

世界のプロ写真家たちが撮影した作品を閲覧できる

「GLOBAL PRO GALLERY」を開設
オリンパス
 


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2019-12-12

リコーイメージングスクエア大阪 写真展開催のご案内
写幽AMAGI写真展「幽響の森」 伊豆天城山


 リコーイメージングは、リコーイメージングスクエア大阪内のギャラリーにおいて、2020年2月12日から、以下の写真展を開催する。

写真展概要

写真展 「幽響の森」 伊豆天城山
作 家 写幽AMAGI
会 期 2020年2月12日(水)~2月24日(月)
会 場 リコーイメージングスクエア大阪 ギャラリー
詳細ページ

リコーイメージングスクエア大阪

場 所 〒540-6591 大阪府大阪市中央区大手前1-7-31 OMMビル1階
開 館 10:30~18:30(最終日16:00終了)
定休日 火曜日
入 場 無料
電話番号 050-3534-6188
アクセス 京阪電車「天満橋」駅東口、地下鉄谷町線「天満橋」駅北改札口からOMMビル地下2階に直結




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2019-12-9

「みんなの #エクスワード愛 おしえてキャンペーン」

Twitterで“EX-word”への愛を投稿するとオリジナル純正ケースが抽選で当たる



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2019-12-6

お得に働き方改革!『お得祭り2020』キャンペーン開始
- プリンター、スキャナー、プロジェクターなどビジネス向け商品全77機種対象 -
エプソン販売


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2019-12-2

リコーイメージングスクエア新宿写真展開催のご案内
火車撮影家集団写真展「死んでも遺したい私のベストショット」
小山市康写真展「野生の鼓動と息吹」
福田伸吉写真展「茜(あかね)さす棚田(たなだ)」
第2回 SHUTTER CLUB 写真展「TOKYO Scrap and Build」


 リコーイメージングは、リコーイメージングスクエア新宿において、2020年1月29日から以下写真展を順次開催する。

写真展概要

写真展 第8回火車撮影家集団写真展「死んでも遺したい私のベストショット」 
作 家 火車撮影家集団
会 期 2020年1月29日(水)~2月10日(月)
*2月2日(日)新宿センタービル全館休館のため臨時休業
会 場 リコーイメージングスクエア新宿 ギャラリーI&II
詳細ページ

写真展 「野生の鼓動と息吹」
作 家 小山市康
会 期 2020年2月12日(水)~2月24日(月)
会 場 リコーイメージングスクエア新宿 ギャラリーI&II
詳細ページ

写真展 「茜(あかね)さす棚田(たなだ)」
作 家 福田伸吉
会 期 2020年2月26日(水)~3月9日(月)
会 場 リコーイメージングスクエア新宿 ギャラリーI
詳細ページ

写真展 第2回 SHUTTER CLUB 写真展「TOKYO Scrap and Build」
作 家 SHUTTER CLUB
会 期 2020年2月26日(水)~3月9日(月)
会 場 リコーイメージングスクエア新宿 ギャラリーII
詳細ページ

リコーイメージングスクエア新宿

場 所 〒163-0690 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービルMB(中地下1階)
開 館 10:30~18:30(最終日16:00終了)
定休日 火曜日
入 場 無料




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2019-12-2

自治体、行政に関する展示会「自治体総合フェア 2020」
国内最大規模で 2020 年も開催決定


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2019-11-11


「写真新世紀2019年度(第42回公募)」のグランプリが決定


 2019年11月8日(金)に、キヤノン主催の文化支援プロジェクト「写真新世紀2019年度(第42回公募)」のグランプリ選出公開審査会が、東京都写真美術館(東京都・目黒区)で行われ、中村智道氏(受賞作品『蟻のような』)がグランプリを受賞した。


中村智道氏のグランプリ受賞作品『蟻のような』


 「写真新世紀2019年度(第42回公募)」は、4月17日(水)から6月12日(水)まで公募を行った。国内外から多くの作品が集まり、1,959名(組)の応募があった。この中から、今年7月の優秀賞選出審査会で、優秀賞受賞者7名と佳作受賞者14名が選出された。
 11月8日(金)に行われたグランプリ選出公開審査会で、優秀賞受賞者7名は、それぞれプレゼンテーションおよび審査員との質疑応答に臨み、その後、審査員の合議により、中村智道氏のグランプリ受賞が決定した。

 中村智道氏には、奨励金として100万円ならびに副賞としてミラーレスカメラ「EOS R」/交換レンズ「RF24-70mm F2.8 L IS USM」が贈呈され、来年秋に予定されている「写真新世紀展2020」の開催期間中に、新作個展を開催する権利が授与される。なお、グランプリ選出公開審査会の詳細は、今後、「写真新世紀」ホームページにて紹介予定。

 グランプリを受賞した中村智道氏の作品を含む、優秀賞および佳作の受賞作品は、東京都写真美術館にて開催中の「写真新世紀展2019」で11月17日(日)まで展示している。

 「写真新世紀」とは

 「写真新世紀」は、写真表現の可能性に挑戦する新人写真家の発掘・育成・支援を目的とした文化支援プロジェクトで、1991年にスタートし今年で29年目を迎えた。受賞作品展の開催や受賞作品集の制作、ホームページでの情報発信など、受賞者の育成・支援活動を総合的に行い、次世代の写真表現を切り開く新しい才能を発掘し、写真界に新風を吹き込む活動を展開している。これまでの応募者総数は 31,357名(組)に上り、国内外で活躍する優秀な写真家を多数輩出するなど、新人写真家の登竜門として認知されている。


 写真新世紀展 2019」実施概要
日 時 10月19日(土)~11月17日(日)10:00~18:00
*木・金曜日は20:00まで 毎週月曜日は休館日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日休館)
会 場 東京都写真美術館 地下1階展示室
東京都目黒区三田 1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内 TEL 03-3280-0099
JR線「恵比寿駅」より徒歩約7分
東京メトロ日比谷線「恵比寿駅」より徒歩約10分
入 場 料 無料
出 展 者 2019年度 優秀賞および佳作受賞者(計21名)
主 催 キヤノン株式会社
共 催 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都写真美術館
同時開催 2018年度 グランプリ受賞者 ソン・ニアン・アン氏 新作個展
『Artificial Conditions-Something To Grow Into』




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2019-11-11

リコーイメージングスクエア大阪 写真展開催のご案内
認定NPO法人 大阪府高齢者大学校 カメラ芸術応用科
第二回修了作品展 「躍」


 リコーイメージングは、リコーイメージングスクエア大阪内のギャラリーにおいて、2020年1月29日から、以下の写真展を開催する。


写真展概要


写真展 第二回修了作品展 「躍」
作 家 認定NPO法人 大阪府高齢者大学校 カメラ芸術応用科
会 期 2020年 1月29日(水)~ 2月 10日(月)
会 場 リコーイメージングスクエア大阪 ギャラリー
詳細ページ 

リコーイメージングスクエア大阪

場 所 〒540-6591 大阪府大阪市中央区大手前1-7-31 OMMビル1階
開 館 10:30~18:30(最終日16:00終了)
定休日 火曜日
入 場 無料
電話番号 050-3534-6188
アクセス 京阪電車「天満橋」駅東口、地下鉄谷町線「天満橋」駅北改札口から
OMMビル地下2階に直結




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2019-11-1

リコーイメージングスクエア新宿写真展開催のご案内
渡邊明博写真展「絶景の富士に逢いたくて」
自然奏フォトグラファーズ東京写真展「自然奏フォト東京例会展」


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2019-10-11


 
写真の楽しみを広げる撮影コミュニティーサービス"fotomoti"を開始
キヤノン




 キヤノンは、写真の楽しみを広げる撮影コミュニティーサービス"fotomoti"(フォトモチ)をウェブサイトとスマホアプリ上で開始した。

 おもな特長

 スマホやSNSの普及により、魅力的な写真の撮影方法を知りたいというニーズが高まっている。"fotomoti"は、写真の撮影テクニックを身につけたいと考えるエントリーユーザーや、趣向を凝らした写真を共有したいと考えるハイアマチュアユーザー、さらに写真を楽しむスマホユーザーなどに向けて、撮影のヒントや写真共有の機会を創出する撮影コミュニティーサービス。

 写真好きの全てのユーザーへ開かれた撮影コミュニティーサービス

 スマホとPCの双方でサービスを無料で利用でき、会員登録をしていないユーザーでもコミュニティーサービス上で投稿された写真や撮影のアイデアを閲覧することができる。さらに、キヤノン製以外のカメラやスマホで撮影された写真も投稿することができ、気軽に写真アイデアの共有を楽しむことができる。

 写真アイデアの投稿・閲覧を通じた新しい「撮り方」の発見

 共有したい写真とその撮影コンセプトや使用した機材、撮影時の設定、撮影後の編集方法といった撮影に関連する情報を掲載する「フォトレシピ」をコミュニティーサービス上に投稿することができる。また、「フォトQ&A」では写真撮影に関する疑問や要望をコミュニティー内のユーザーに相談することができるなど、ユーザー同士が投稿し合うことで、新しい「撮り方」の気付きを得ることができる。さらに、画像認識AIを用いた「タグ付け」やユーザーがお気に入り登録した「フォトレシピ」や「フォトQ&A」を一覧表示する「ブックマーク」などの機能により、参考にしたい「撮り方」を簡単に閲覧することができる。

 撮影の楽しみや意欲を高める充実した機能

 所有機材やブックマーク、フォローの状況などに基づき、ユーザーの好みに近い撮り方や関連する新しい撮り方を提案する「おすすめ」機能を利用することができる。さらに「フォトレシピ」や「フォトQ&A」の投稿などの活動状況に応じて、コミュニティー内でメダルが付与される機能など、撮影の楽しみや意欲を高める機能を提供する。




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2019-10-1


~キヤノンマーケティングジャパン~

白鳥真太郎写真展「白鳥真太郎 広告写真館」を開催



©白鳥真太郎


 キヤノンマーケティングジャパンは、白鳥真太郎氏による写真展「白鳥真太郎 広告写真館」を、2019年11月1日よりキヤノンギャラリー S(所在地:東京都港区)にて開催する。

概要
 
開催日程
2019年11月1日(金)~2019年12月16日(月)
開館時間
10時~17時30分
休 館 日
日曜日・祝日 ※但し、11月23日(土・祝)、12月1日(日)特別開館
開催会場
キヤノンギャラリー S(住所:東京都港区港南2-16-6 キヤノン S タワー1階)
交通案内
JR品川駅港南口より徒歩約8分、京浜急行品川駅より徒歩約10分
入 場 料
無料

展示内容


本展は、広告写真家 白鳥真太郎氏の写真展です。

「広告写真はエンターテインメント」を信条とし、約45年間活動している白鳥氏の代表作から、広告のコピーやデザインを省いたオリジナル写真を中心に約160点を展示します。

作品はすべてキヤノンの大判プリンター「imagePROGRAF」でプリントし、展示します。


トークイベント開催のご案内


日時
2019年11月23日(土)13時30分~15時00分
会場
キヤノンホール S (住所:東京都港区港南2-16-6 キヤノン S タワー 3階)
登壇
白鳥 真太郎氏、川本 康氏(株式会社玄光社 コマーシャル・フォト統括編集長)
申込
ウェブサイト(canon.jp/gallery)より
定員
300名(先着申込順、参加無料)



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2019-8-9

RICOH THETA向けプラグイン開発コンテスト
「RICOH THETA Dream and Built Contest」入賞作品が決定

 リコーは、2019年3月21日にスタートした、360°カメラ「RICOH THETA(リコー・シータ)」を活用したアプリケーションのオープンコンテスト「RICOH THETA Dream and Build Contest」の入賞作品をこのほど決定した。

 革新性を評価する「Most Innovative」、実用性を評価する「Most Practical」、独創的なアイディアを評価する「Most Inspiring」、審査員の独断で評価する「Judge's Freestyle Favorite」の4つのテーマで、世界各国の開発者に、常識にとらわれない柔軟な発想でRICOH THETA向けプラグインを開発していただいた。入賞作品は以下の通り。

 Most Innovative

 1位
Kasper Oerlemans  “Authydra”
 2位
Ed Oliver  “THETA Magic Filter”
 3位
Attila Tőkés  “AI Assisted 360 Live View”

 Most Practical
 1位
EarthCam Inc Developer  “VR Site Tour Timelapse”
 2位
jimmieD  “Shutter Volume Control”
 3位
Marco Herbst  “Evercam Open Source Timelapse”

 Most Inspiring
 1位
Cheese K  “Make Smile Shutter”
 2位
Vivent Wong  “Fast CV Painting”
 3位
Amine Amri  “Voice Activated Trigger”

 Judge's Freestyle Favorite
 1位
Imeve  “Avatour”
 2位
Prof. Jaime Andrés Rincón Arango  “THETA Robot”
 3位
Jorge André Hernández González Rubio  “Magic Sound BOX”


 関連コンテンツ

 RICOH THETA プラグインストア

 theta360.com




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2019-8-7

"撮る"だけではない写真の魅力とは!?
企画展『プリント解体新書』をエプサイトギャラリーで開催

 
エプソン販売
- 写真の楽しみを拡げる<レタッチ>と<インクジェットメディア>の世界を紹介 ‐


 エプソン販売は、2019年8月30日(金)から2019年9月24日(火)まで、エプソンスクエア丸の内(東京都千代田区)のエプサイトギャラリーで、企画展『プリント解体新書 -レタッチ&インクジェットメディアの世界-』を開催する。

 スマートフォンで撮影しSNSやブログでシェアして楽しむライフスタイルが定着し、昨今、写真は日常のコミュニケーションに欠かせないものの1つとなっている。このように写真をディスプレイで楽しむスタイルが広まる一方、エプソンでは撮影した画像をプリントして楽しむことやじっくりプリントに仕上げる制作過程において、写真の奥深さを味わい、その魅力を再発見することができると考えている。

 そこで、昨年夏に開催し好評を得た企画展『プリント解体新書』の第2弾として『プリント解体新書 -レタッチ&インクジェットメディアの世界-』を開催する。

 今回のテーマは、「レタッチ」と「インクジェットメディア(用紙)」。プリント制作において写真が上達する実感やこだわりが形になる喜びを感じさせてくれるこの2つの要素について、モニターだけでは分かりづらいその効果を、実際のプリントを例に分かりやすく解説、紹介する。

 写真の魅力を上げるために行われるのがレタッチ。同展では、オリジナル写真とレタッチ後の完成写真の比較展示や、解説パネルを通じてレタッチのノウハウを公開する。エプサイトやプロのノウハウが詰め込まれているため、自身の写真制作でも実践できる。

 また作品は、プリントする用紙で大きく印象が変わる。用紙の種類は多く、その選び方に悩まれている方も多い。そこで用紙選びのポイントをわかりやすく図解にて解説。作風にあった用紙選択方法を提案する。

 『プリント解体新書』では、すでに写真プリントを楽しんでいる方はもちろん写真プリントに触れる機会が少ない方にも役立つ展示をしているので、ぜひ来場ください。

 ■『プリント解体新書 -レタッチ&インクジェットメディアの世界-』概要

 ●開催日時:2019年8月30日(金)~9月24日(火)10:00~18:00(最終日は14:00まで)

 ●会場:エプソンスクエア丸の内 エプサイトギャラリー(東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1F)

 ●休館日:日曜、弊社指定日

 ●入場料:無料

 ●ホームページ:www.epson.jp/showroom/marunouchi/epsite/gallery/exhibitions/2019/0830/


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2019-8-5

「写真新世紀 2019年度(第42回公募)」の受賞者が決定
受賞作品展「写真新世紀展2019」を開催


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2019-7-24

リコーイメージングスクエア銀座 写真展開催のご案内
ベスト・オブ・モノクローム-フランスと日本の架け橋-
Philippe Salaün写真展「モノクロームのエスプリ 日常の愉しみ」


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2019-7-22

富士ゼロックスが横浜で子ども・親子を対象とした夏休みイベント
「にぎわいPark」開催
横浜みなとみらい事業所で商業用デジタル印刷機を使った工作体験の場を提供

 


 富士ゼロックスは、研究開発拠点「横浜みなとみらい事業所」の1階にて、夏休み期間中、子ども・親子を対象としたイベント「にぎわいPark」を開催する。

 「にぎわいPark」では、同社の商業印刷向けデジタル印刷機(プロダクションプリンター)を用いて、自分のアイディアやデザインを生かしたペーパークラフトやグッズなどが制作できる工作や、同社のエンジニアが講師となりミニ四駆をプログラミングで動かしてみるワークショップなどを開催する。また、同社のデジタル印刷機を使って作られているさまざまなグッズ、手帳、絵本などの商品も、イベント内のショップで購入できる。

 同社はこのイベントを研究開発拠点の1階で開催することで、エンドユーザーとの接点を持ち、何に興味・関心があるかを早く掴み、マーケティングや商品・サービスの開発に生かしていく。 また、本イベント終了後の秋以降には同じ場所に、一般市民・学生、近隣企業、デザイナーやフォトグラファーなどのクリエイター、印刷会社などと、多様な企画を通じて連携し、デジタル印刷を核としたイノベーションの価値創りを行う場を設ける予定。そこから生み出される商材・商品を、施設内のショップでも販売し、エンドユーザーの声を反映してより良いものへと発展させることで、参加される企業、個人にも価値提供ができるビジネスモデルを目指していく考え。


 開催場所

 富士ゼロックス株式会社 横浜みなとみらい事業所 1階
 〒220-8668 神奈川県横浜市西区みなとみらい6-1
 各JR・地下鉄・私鉄線「横浜」駅より徒歩8分、みなとみらい線「新高島」駅 3番出口より徒歩3分
 https://www.fujixerox.co.jp/company/profile/location/map002.html

 開催日時

 7月20日(土)~9月1日(土)11:00~17:00、定休日 月曜日・火曜日

 入場料

 無料(工作していただくワークショップは参加費が必要)



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2019-7-8

ラグビー日本代表応援企画
JAL機内の「スカイギャラリー」で日本代表の写真を展示!
キヤノン

 ラグビー日本代表を応援するキヤノンと日本航空は「ラグビー日本代表応援企画」として、日本代表の選手を捉えた写真を機内の「スカイギャラリー」に7月初旬より展示している。

 キヤノンは、2010年より日本航空と提携し、国際線機ボーイング777-300ER内のビジネスクラス・バーカウンターに設置された展示スペース「スカイギャラリー」に、地球上の自然風景を中心としたさまざまな写真を毎年提供している。「スカイギャラリー」の写真はインクジェットプリンター「PIXUS」で出力している。



©JRFU, 2018
 

スカイギャラリー


 今年は、世界の名だたる強豪国に立ち向かう日本代表の雄姿のほか、スタジアムのある日本各地の美しい風景を紹介している。バーカウンターで一息入れながら、ラグビー日本代表の勝利を祈りましょう!




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2019-7-5

キヤノンマーケティングジャパン 
川島小鳥写真展
「まだなまえがないものがすき」を開催
 

©川島小鳥


 キヤノンマーケティングジャパンは、キヤノンギャラリー S(所在地:東京都港区)にて、川島小鳥写真展「まだなまえがないものがすき」を2019年7月20日より開催する。

 概要
 開催日程
2019年7月20日(土)~9月9日(月)
 開館時間
10時~17時30分
 休 館 日
日曜日・祝日 ※夏季休館:8月10日(土)~8月18日(日)
 開催会場
キヤノンギャラリー S(住所:東京都港区港南2-16-6 キヤノン S タワー1階)
 交通案内
JR品川駅港南口より徒歩約8分、京浜急行品川駅より徒歩約10分
 入 場 料
無料

 展示内容

 本展は、写真家 川島小鳥氏による写真展です。未発表作品を中心に、氏がこれまで撮り溜めてきた「数えきれない世界のカケラ」を写し撮ったモノクロ・カラー作品約100点を展示します。
 タイトル「まだなまえがないものがすき」は、川島氏との共著もあり親交の深い詩人 谷川俊太郎氏の詩の一節です。谷川氏の詩約30編も展示することで、写真と詩が混ざり合った展示空間となっています。
 作品は、すべてキヤノンの大判プリンター「imagePROGRAF」でプリントし展示します。




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2019-4-26

ソリューション提案型のショールーム『エプソンスクエア丸の内』
5月30日にグランドオープン!
- オープンイノベーション拠点として新しい価値を共創する場に -
 


 エプソンは、お客様が体験・体感できるソリューション提案型のショールーム『エプソンスクエア丸の内(東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1F、2F)』を、2019年5月30日(木)にオープンする。『エプソンスクエア丸の内』では、最新のエプソン商品やソリューションを、オフィスや店舗、学校などお客様の現場で使用される実際の利用シーンに合わせて紹介する。

 『エプソンスクエア丸の内』は、1Fと2Fの2フロアにわたり「ビジネスゾーン」「プロダクションゾーン」「パーソナルゾーン」「エプサイト」の4ゾーンで構成され、エプソンが長期ビジョン「Epson 25」で掲げる4つのイノベーションでめざす世界観を体験・体感できる。

 またエプソンは、お客様との連携を積極的に推進し、これからのビジネスを変革する新しい価値を共創する「オープンイノベーション」拠点としても『エプソンスクエア丸の内』を位置付けている。お客様との活発な交流を通じて新たなイノベーションを起こし、エプソングループ全体をけん引する役割も担う。

 各ゾーンの詳細は、次の通り。

 1)「ビジネスゾーン」

 1Fで展開する「ビジネスゾーン」では、「スマート&エコロジー・オフィス」、「スマート&エコロジー・オフィス SOHO」、「スマート&エコロジー・ショップ」、「スマート&エコロジー・スクール」の4つの展示ブースを用意し、それぞれのビジネスシーンに適したエプソン商品が提案する価値を紹介する。

 ■スマート&エコロジー・オフィス

 インクジェットプリンターの環境性能の高さをお伝えするとともに一歩先行くビジネス商品の使い方を体験できる。

 ■スマート&エコロジー・オフィス SOHO

 限られたスペースのなかで仕事をするビジネスパーソンへ、省スペースなビジネスインクジェットプリンターの活用を提案するゾーン。

 ■スマート&エコロジー・ショップ

 プロジェクター ライティングモデルによる店舗演出、タブレットPOSによるシンプルでスタイリッシュなレジ演出をご覧いただける。さらに手狭なバックヤードでも活躍するさまざまなプリンターを紹介する。

 ■スマート&エコロジー・スクール

 電子黒板を活用したわかりやすい授業、インクジェットプリンターを活用した教材作成や校内行事の準備もスムーズに。ICTを活用したエプソンが提案する教育現場を紹介する。

 2)「プロダクションゾーン」

  「プロダクションゾーン」は2Fに位置し、サイン&ディスプレイ向けの大判プリンターを活用し、壁紙・サインなど高画質な内装の装飾を体感できるスペース。また腕時計組立ロボットの開発から生まれたエプソンの産業用ロボット展示は、卓越したコア技術の融合により生み出される圧倒的な動作性能と高い操作性をご覧いただける。
 大判プリンターや産業用ロボットの実機デモンストレーションを体験できる。導入時の課題や運用上のご質問なども相談可能。

 3)「パーソナルゾーン」

 1Fに設置する『パーソナルゾーン』は、写真高画質プリンターの展示を軸とする「フォトコンシューマーエリア」とエプソンの人気ウオッチブランドを展示する「ウオッチエリア」で構成される。
 「フォトコンシューマーエリア」では、気軽に写真を楽しみたい方に、写真を使った贈り物やインテリアとしての写真の飾り方など多彩なフォトアイテムを紹介。本格的な作品志向の方には、作品づくりに役立つヒントやノウハウなど、エプソンならではのプリント活用法を提案する。「ウオッチエリア」では「TRUME」や「ORIENT STAR」、「ORIENT」、「Smart Canvas」など、エプソンの人気ウオッチブランドを展示する。

 4)エプサイト/epSITE

 エプサイトは、作品の「創作」と「発表」の機能を兼ね備えた、写真表現に関するさまざまな情報を提供・発信するスペース。1Fにはインクジェットプリントを用いた多彩な表現による展覧会が開催できる「エプサイトギャラリー」を設置、誰でも気軽に写真展を楽しむことができる。2Fでは最新機種を使用してインクジェットプリントでの作品制作ができるレンタルスペース「プライベートラボ」を開設する。また、プリント作りのノウハウが学べる「エプサイトセミナー」を定期的に開催する。




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2019-4-2

パナソニックが東京・銀座にLUMIXブランドの新たな発信拠点
「LUMIX GINZA TOKYO」をオープン


 パナソニックは、東京・銀座に、デジタルカメラLUMIXブランドのショウルームとギャラリーを設置した新たな発信拠点「LUMIX GINZA TOKYO」を2019年4月20日(土)にオープンする。

 LUMIX GINZA TOKYOのショウルームでは、2019年3月に発売を開始したパナソニック初の35 mmフルサイズイメージセンサー搭載ミラーレス一眼カメラLUMIX Sシリーズをはじめ、LUMIXブランドの商品を幅広くとり揃え、実際にお試しいただく。
 ギャラリーでは、写真・映像作品発表の場として、LUMIXを愛用するプロのフォトグラファーやビデオグラファーによる作品の数々を展示。卓越した表現力や心を揺さぶる質感描写などプロの作品を通じて、新たな写真・映像文化を広めていく。

 さらにLUMIX GINZA TOKYOでは、新製品を紹介するセミナーや、企業や著名なフォトグラファーとコラボレーションしたイベントなどを開催し、LUMIXによる写真撮影や映像制作の楽しみを提案するとともに、写真・映像を愛する人々による交流の場づくりを目指す。また、LUMIX専門スタッフによる個別アドバイスや修理相談・受付などを行う「LUMIX コンシェルジュサービス」を提供し、お客様満足のさらなる向上につなげていく。

 プロフェッショナル向けサポートサービス拠点も、現在の東京・秋葉原からLUMIX GINZA TOKYOに近い銀座エリアに移し、「LUMIX PROサービス」として2019年4月22日(月)から運用を開始する。

 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催に伴い、世界中から東京に人が集まることが期待されている。パナソニックは、LUMIX GINZA TOKYOから世界に向けてLUMIXブランドを発信するとともにプロフェッショナル向けのサポート体制を強化・充実させることで、世界中の写真・映像ファンから愛されるカメラブランドになるべく、取り組みを加速していく考え。

 ■LUMIX GINZA TOKYO拠点概要

 住所:東京都中央区銀座5丁目1-8 銀座MSビル1階、2階
 アクセス:東京メトロ「銀座駅」より徒歩3分、JR「有楽町駅」「新橋駅」より徒歩5分
 営業時間:11:00~19:00(月曜日定休)
 URL:https://lumix-ginza.jp/

 ■LUMIX PROサービス 拠点概要

 住所:東京都中央区銀座7丁目5-19
 営業時間:10:00~17:00(土・日・祝日は休業)



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