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新製品 パーソナルツール ラベル印刷機

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2021−10−7


サンリオキャラクターズのかわいいラベルが簡単に作れる
ラベルライター“ネームランド”『KL-SP10-SA』を発売


カシオ計算機


 カシオ計算機は、ラベルライター“NAME LAND(ネームランド)”の新製品として、スマートフォン操作で簡単にラベルが作れる“NAME LAND i-ma(ネームランド イーマ)”のサンリオキャラクターズとのコラボレーションモデル『KL-SP10-SA』を10月20日に発売する。

KL-SP10-SA

 “NAME LAND i-ma”は、専用アプリでテキストを入力しデザインを選択するだけでラベルが作成できるスマホ専用モデル。リビングやショップになじむデザインと、手に届くところに置いてすぐに使えるコンパクトボディで、いつでも手軽にラベルを印刷できる。

 
『KL-SP10-SA』
は、アプリからサンリオキャラクターズコンテンツをダウンロードすることで、ハローキティ、マイメロディ、シナモロール、リトルツインスターズといったサンリオキャラクターズのかわいいラベルを印刷できるラベルライター。キャラクターの絵文字94種類、フレーム36種類、メッセージとキャラクターを組み合わせたサンプル24種類の豊富なデザインを用意し、お気に入りのキャラクターを用いた収納ラベル、お名前ラベル、メッセージラベル等を作れる。

 本体とパッケージには、サンリオキャラクターズの描き下ろしイラストをプリントし、かわいらしいデザインに仕上げている。


機種名
メーカー希望小売価格
発売日
KL-SP10-SA
オープン
10月20日

テキストを入力し、デザインを選ぶだけでサンリオキャラクターズのラベルが簡単に作成可能
 

サンリオキャラクターズの絵文字をプリセット
 
 




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2020−8−20


ラベルライター“Lateco”シリーズで新たにPC・スマートフォンを用いた
ラベル作成に対応したモデル『EC-P10』を発売


カシオ計算機
 

EC-P10


 カシオ計算機は、ラベルライター“Lateco(ラテコ)”の新製品として、『EC-P10』を9月4日に発売する。

 “Lateco”は「Label toward eco (ecology, economy) 」をブランド名の由来とし、ユーザーが感じていたラベルライターの不満点の解決を図り、環境面に配慮するとともに使用時におけるコストカットを目指した製品を展開している。今回発売する新製品『EC-P10』は、“Lateco”シリーズで新たにPC・スマートフォンを用いたラベル作成に対応したモデル。使い慣れたデバイスでラベルをデザインし、無線LANやUSBを経由して印刷できる。また、ユーザーの要望にお応えし、従来の“Lateco”で対応していた6mm・9mm・12mm・18mm幅テープに加え、24mm幅テープにも対応。利便性が向上し、幅広い用途でのラベル作成が可能。

 PC・スマホ接続に対応し操作性・利便性が向上

 『EC-P10』のラベル作成は、PC・スマートフォン向けの専用アプリケーションソフト『LABEL DESIGN MAKER』※1によって行う。使い慣れたデバイスで操作することにより文字入力やデザインがしやすく、カテゴリ別に収録されたサンプルからデザインを選ぶこともできるため、より直感的なラベル作成が可能。PC・スマートフォン上で別の業務タスクと並行しての作成も行いやすくなり、オフィスワークでの利便性も向上している。

 新たに24mm幅テープでのラベル作成が可能に

 従来の“Lateco”で対応していた6mm・9mm・12mm・18mm幅テープに加え、『EC-P10』では新たに24mm幅テープにも対応。文字情報の多い資産管理ラベルやQRコードを含んだラベル、アテンションラベルなど、大きさや視認性が重視されるラベルを作成しやすくなった。

 “Lateco”シリーズの特長〜「減プラ」「低コスト」「効率化」

 テープ詰め替え方式を採用、カートリッジのプラスチックごみを削減して「減プラ」に

 使用するテープは、カートリッジ自体は繰り返し使用し、内部のみを交換する詰め替え方式を採用。廃棄するのは紙製の芯のみで、従来機種に比べプラスチックごみを約97%削減※2した。また、原材料のCO2排出量を60%以上削減※3。環境省が主催する「プラスチック・スマート」キャンペーンにも参加している。

 巻き戻し機構によりテープ先頭の余白を抑え、「低コスト」を実現

 テープの巻き戻し機構を採用することで、印刷のはじめに発生していた余白を最小3mmまで低減。これまで無駄になっていた部分を削減することで、従来機種に比べコストを約35%カット※4できる。

 糊残りしにくいテープやハーフカット機能搭載で、業務の「効率化」に貢献

 テープには、強粘着でしっかりと貼ることができる糊を使用。剥がす際には糊残りしにくく、ファイルの再利用もできる※5。また、ハーフカット機能を搭載し、テープ部分のみに切り込みを入れることで、スムーズに台紙から剥がすことが可能。業務効率の向上に貢献する。

※1 アプリケーションは同社の別シリーズのラベルライター“NAME LAND Biz(KL-E300/KL-V460/KL-G2/KL-M50)”と共通
※2 テープ単体の梱包状態にて、ネームランドテープ18mm幅、ラテコテープ18mm幅で比較
※3 同社“NAME LAND”テープと比較して、原材料ごとの排出原単位を乗じて合算(LCIデータベース IDEA version2.1)2019年1月17日現在、カシオ計算機調べ
※4 LatecoシリーズとNAME LAND KL-M50を比較、メーカー希望小売価格(税抜)で試算
印刷条件:カシオ純正12mm幅テープ(8m巻)/5cmラベル/ハーフカットあり/テープごとに印刷内容が異なる
※5 紙製ファイルを除く




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2019−1−30

スマートフォン操作で場所を選ばず使える小型ラベルライター
内蔵のデザインを選択するだけで統一感のあるラベルを簡単作成
カシオ計算機

 
 
KL-SP10
 

 カシオ計算機は、ラベルライター“NAME LAND(ネームランド)”の新製品として、スマートフォンと連携して簡単にラベルが作れる“NAME LAND i-ma(イーマ)”『KL-SP10』を2月8日に発売する。ジャンル名の“i-ma”は、「今すぐ使える」「リビング(居間)で使える」を掛け合わせた造語で、スマートフォン連携モデルの新たな愛称。

 場所を選ばず使えるスマートフォン連携

 『KL-SP10』は、スマートフォン操作で簡単にラベルが印刷できるスマホ専用モデル。ラベルを貼りたい場所を見ながらや外出中の隙間時間にメモ書き感覚でラベル見出しを入力・編集しておき、後でまとめて印刷するといった活用方法もでき、いつでもどこでも使える新スタイルのラベルライター。

 専用アプリで簡単に統一感のあるラベルが作成可能

 専用のアプリ「LABEL DESIGN MAKER i-ma(ラベルデザインメーカー イーマ)」で、テキストを入力し、デザインを選択するだけのシンプルな操作でラベルが作れる。アプリでは、「収納ラベル」「お名前ラベル」「季節・イベントのラベル」といったカテゴリーを用意。フォントやフレームがセットになったデザインを選択するだけで、統一感のあるおしゃれなラベルが簡単に作れる。さらにラベルをもっと作りたくなるような様々なジャンルの絵文字を1,000種類プリセットしている。

 置く場所を選ばない小型デザイン

 本体はコンパクトなボディに温もりの感じられる柔らかな印象に仕上げており、ショップやリビングなどのインテリアにも馴染む、どこにでも置きたくなるようなデザイン。また、電源はACアダプターと電池両方に対応しているため、必要な時にすぐに使用できる。

 今回、好評のクラフトテープに新色を追加。従来のブラウンとベージュに加え、新たにブラック、グリーン、レッドの3色を発売する。ナチュラルな風合いがギフトラッピングやハンドメイド作品のアレンジ、ショップのアテンションなどに最適。


機種名
メーカー希望小売価格
発売日
KL-SP10
オープン
2月8日




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2019−1−18

エコに配慮し無駄をなくしたラベルライター“Lateco(ラテコ)”

テープ余白やカートリッジのゴミ削減などユーザーの不満点を解消
カシオ計算機
が新ブランドの新製品

EC-K10


 カシオ計算機は、ラベルライターの新ブランド“Lateco(ラテコ)”新製品として、『EC-K10』を2月8日に発売する。“Lateco”は、「Label Toward ECO(ecology, economy)」をブランド名の由来とし、ユーザーが感じていたラベルライターの不満点の解決を図り、環境面に配慮するとともに使用時におけるコストカットも可能にしている。

 美しい印刷文字で見出しラベルを作成できるラベルライターは、オフィスから家庭まで幅広いシーンで活用されているが、ラベルライターのユーザーに対する調査※1では、「テープ先頭の余白部分が無駄」「テープ使用後のカートリッジのゴミが気になる」「テープをはがした跡が残ってしまう」「台紙がはがしにくい」等の不満点が挙がっていた。新製品は、このようなユーザーが日頃感じているちょっとした「もったいない」を解決するための構造や仕様を採用している。

 
EC-K10の主な特長


 ■テープ先頭の余白を最小3mmまで低減

 印刷時にテープを巻き戻すことでテープ先頭の余白を低減している。余白部分を従来モデルの5分の1※2となる最小3mmまで抑えており、無駄を減らすことでテープのコスト削減を可能にした。

 テープ詰め替え方式でカートリッジのゴミを削減

 『EC-K10』では、カートリッジ自体は繰り返し使用でき、内部のテープのみを交換する詰め替え方式を採用している。廃棄するのは紙管のみなので、ゴミの削減につながる。
 テープは“Lateco”専用の“ラミネートサーマル”テープを新たに開発。発色層をPETフィルムでラミネートすることで擦れや汚れなどに対する耐久性に優れ、ファイルのラベリングなどにも適している。テープ色は白・半透明・黄色・赤・青・緑・黄緑・オレンジ・ピンク・水色の10色を用意。それぞれ6mm〜18mm幅まで対応しており、オフィスでのファイルやインデックス、備品管理のラベル付けなど幅広く使用できる。

 ■台紙からはがしやすいハーフカット機能を搭載


 ■テープでラベルをはがした跡の糊残りがしにくい新開発テープ


 
■耐久性に優れた新開発の“Lateco”専用“ラミネートサーマル”テープ


 ■ファイルのラベルを手軽に作成できる多彩なフォーマットを用意


 ■インデックスラベル&インデックスカード用の定型句を内蔵



機種名
メーカー希望小売価格
発売日
EC-K10
オープン
2月8日


※1 ラベルライター使用者1,645名に対して実施したアンケート調査にて。2015年12月、アスクル調べ。

※2 “ネームランド”「KL-M50」と比較して。2019年1月17日現在、カシオ計算機調べ。




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2018−7−26

パソコン・スマートフォンから多彩なラベルが作成可能

縦置き・横置き両方に対応した小型ラベルライター
 
カシオ計算機が発売


KL-E300

 カシオ計算機は、ラベルライター“ネームランド”の新製品として、縦置き・横置き両方の設置スタイルが選べ、パソコンやスマートフォンからラベルの作成ができる『KL-E300』を8月3日に発売する。

 美しい印刷文字で見出しラベルを作成できるラベルライターは、ファイルのタイトルや収納のラベリングなど、用途に合わせて様々なラベルを作ることができることから、オフィスや家庭で幅広く活用されている。同社は、1991年に“ネームランド”のブランド名で発売以来、ハーフカット機能付きオートカッターやパソコンリンクなど便利な機能を追加しながら進化させてきた。

 新製品『KL-E300』は、キーボードを省いたコンパクトな形状で、縦置き・横置きのどちらにも対応しており、デスクやパソコン周りのちょっとしたスペースに設置して、思い立った時にすぐにラベルの作成が行える。温かみを感じられる丸みを帯びた形状で、オフィスや家庭などシーンを問わず馴染むデザインを採用している。

 また、無線LANやUSBに接続し、普段使い慣れたパソコンやスマートフォンの画面上からラベルをプリントできる。文字のフォントやサイズを選んでオリジナルのラベルを編集できるのはもちろん、ビジネスシーンの用途に応じたカテゴリーごとのサンプルを使って手軽にラベルを作れる。パソコン用ソフトでは、エクセルのデータを活用したラベルの作成や、文字や画像、表組み、QRコード、バーコードを自由にレイアウトするといったより詳細な編集を行える。スマートフォンのアプリでは、パソコンがない状況でも手軽にラベルが作成でき、複数のラベルデータを後からまとめて印刷するといった効率的な使い方が可能。

 
専用のパソコン・スマートフォン用アプリケーションソフト「LABEL DESIGN MAKER」のダウンロードが必要。

 さらに直前に印刷したラベルをすぐに再度出力できる「リプリント」機能と、登録したラベルをワンタッチで印刷できる「メモリープリント」機能に対応したボタンを本体に設けており、同じラベルを追加で印刷したい時や、日常よく使う決まったラベルが必要な際に、パソコンやスマートフォンと接続することなく素早くプリントできる。


機種名
メーカー希望小売価格
 
発売日
KL-E300
オープン
8月3日
 




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2014−8−20

カシオ計算機
ハローキティなど人気キャラクターを本体にデザイン
サンリオキャラのかわいいラベルが作れるラベルライター“ネームランド”

KL-SA10



 カシオ計算機は、ラベルライター“ネームランド”の新製品として、ハローキティをはじめとした人気のサンリオキャラクターとコラボレーションした『KL-SA10』を9月26日より発売する。

 美しい印刷文字で見出しラベルを作成できるラベルライターは、ファイルのタイトルや持ち物への名入れなど、用途に合わせて様々なラベルを作れるため、オフィスや家庭で幅広い人気を集めている。同社では、“ネームランド”の愛称で1991年に1号機を発売以来、積極的なラインアップ展開を図ってきた。

 新製品の『KL-SA10』は、サンリオの人気キャラクターのハローキティ、マイメロディ、ポムポムプリン、リトルツインスターズを本体にデザインしたラベルライター。キャラクターの絵文字60種類、フレーム30種類、メッセージとキャラクターを組み合わせたデザインロゴ20種類を内蔵し、ラベルを大好きなキャラクターで飾ることができる。パッケージは、本体デザインと同様にサンリオキャラクターとリボンモチーフを採用し、かわいらしく仕上げている。

 また、ハローキティ、マイメロディ、ポムポムプリン、リトルツインスターズのテープカートリッジも販売を開始した。



機種名
メーカー希望小売価格
発売日
年間生産台数
KL-SA10
オープン
9月26日
20,000台


【本体内蔵サンリオキャラクターデータの種類】

キャラクター
ハローキティ
マイメロディ
ポムポムプリン
リトルツインスターズ
絵文字
30
10
10
10
フレーム
15
5
5
5
デザインロゴ
5
5
5
5





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2011−11−16

カシオ計算機

“ネームランド”発売20周年記念モデル
2倍の印字速度で使いやすさを高めたラベルライター
明るく見やすいバックライト付き液晶を搭載



KL-G1


 カシオ計算機は、ラベルライター“ネームランド”発売20周年を記念して、従来機種比2倍の印字速度※を実現し、見やすいバックライト付き液晶を搭載するなど、使いやすさを高めた『KL-G1』を12月9日より発売する。

 ※ 同社従来機種(2011年11月現在生産機種)との比較。一部の印刷機能を除く。

 同社の“ネームランド”は、パーソナルワープロが一般的となった1990年代に、ビデオテープやファイル等のタイトルもワープロのようなきれいな文字で揃えたいという要望に応え、家庭でも手軽に使えるラベルライターとして、1991年11月に発売。以来、ハーフカット機能付きオートッカーターやパソコンリンク、よく使う言葉とイラストを組み合わせたデザインロゴなど、オフィスから家庭まで幅広く使える便利な機能を追加しながら進化してきた。

 新製品の『KL-G1』は、好評のデザインロゴやテープのハーフカット機能付きオートカッター、パソコンリンク機能を継承しながら、印字速度を当社従来機種比2倍となる20mm/秒に高め、暗いところでも表示が見やすいバックライト付きの液晶を搭載するなど、より使いやすくなった“ネームランド”発売20周年の記念モデル。
 オフィスのデスクやキャビネットに収めやすいA4ファイルボックスサイズの専用収納ケースを付属している。本体、テープカートリッジ、ACアダプターなどをしまえるので、持ち運びにも便利。


  • 印刷品質はそのままに従来比2倍の印字速度を実現
  • 明るく見やすいバックライト付き液晶を搭載
  • シールにのみ切り込みを入れて裏紙をはがしやすくするハーフカット機能付きオートカッター
  • よく使う言葉とイラストを組み合わせたデザインロゴ
  • パソコンとUSB接続をしてラベル作成ができるパソコンリンク機能
  • 本体・テープカートリッジ・ACアダプターを収納できる専用キャリングケースを付属



機種名

メーカー希望小売価格

発売日

年間生産台数

KL-G1

オープン

12月9日

20,000台



《ネームランドの歩み》

発売

機種名

特長

1991年

KL-1000

ネームランド第一号機

1995年

KL-C100

ラベルのカラー印刷機能を搭載

2000年

KL-A50E

パソコンとUSB接続して簡単にラベルが作成可能

ハーフカット機能付きオートカッターを搭載

2004年

KLD-300

CDやDVDなどのディスクへの印刷機能を搭載

2007年

KL-M30

よく使う言葉とイラストを組み合わせたデザインロゴを搭載

2008年

KL-M40

インデックスラベルの印刷が可能

2009年

KL-T100

手書きパネルを搭載した中国語対応モデル





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2009−11−9

カシオ計算機
中国語の案内ラベルが手軽に作成できるラベルライター
3言語(日・中・英)の併記ラベル作りにも役立つ単語集を搭載
KL-T100
ネームランドBiZ(ビズ) KL-T100


 カシオ計算機は、業界初の手書き文字認識機能を備え、中国語圏からの来訪者に向けた案内ラベルを手軽に作成できるラベルライター『ネームランドBiZ(ビズ) KL-T100』を、12月10日より発売する。

 ※
2009年11月9日現在。日本市場向けラベルライターとして。同社調べ。


 
中国から日本への個人観光ビザの発給が本年7月より開始されたのに伴い、日本を訪れる中国人観光客(2008年は約96万人)の増加が期待されている。これを受けて日本国内の店舗や各種施設では、中国語案内表示の充実に向けた取り組みが進んでいる。

 『ネームランドBiZ KL-T100』は、観光をはじめ留学・就労などで多くの中国人が訪れる日本国内の店舗や各種施設の案内ラベル作成に最適なラベルライター。キーボードだけでなく“手書きパネル”でも中国語の漢字を入力できるので、中国語の読み(ピンイン)がわからない場合でも安心。“手書きパネル”は、日本語や英語の入力にも対応している。

 「カード支払いOK」「フラッシュ撮影禁止」「禁煙席」「図書室」など、案内表示でよく使われる言葉1,000語以上を日本語・中国語・英語で収録した単語集を搭載。12の場面(観光・買物・飲食・交通・鉄道・宿泊・施設・料金・注意・時節・基本・分別)から日本語の単語を選び、記載したい言語を選択すれば、中国語や英語のラベルが作成できる。言語の選択時に「全部」を選べば、一枚の中に3言語を併記したラベルも作成可能。



●主な特長

中国語・日本語・英語の手書き文字を認識する“手書きパネル”
キーボードからも中国語が入力できる“四声ピンイン入力”
手書きイメージをそのまま印刷する“手書きラベル”作成機能
案内表示によく使われる言葉1,086語を収録した3言語対応の“単語集”
中国語(簡体字)の言葉とイラストを組み合わせて収録した120種類の“デザインロゴ”
裏紙をはがしやすい“ハーフカット”機能付きオートカッター
パソコンの多彩な書体を使用したラベル作成も可能


 
今回、日本語・英語に対応した“手書きパネル”搭載のラベルライター『ネームランドBiZ KL-T50』、KL-T100/KL-T50本体・ACアダプター・テープカートリッジをまとめて保管できるA4ファイルボックスサイズの収納ケース『しまえるBOX CA-4』も、併せて発売する。


機種名 手書き
パネル
内 蔵
デザインロゴ
単語集 メーカー希望
小売価格
発売日 年間
生産台数
KL-T100 中国語
日本語
英 語
中国語 日本語
中国語
英 語
オープン 12月10日 20,000台
KL-T50 日本語
英 語
日本語 40,000台

商品名 品番 メーカー希望小売価格 発売日
しまえるBOX CA-4 2,000円(税込2,100円) 12月10日




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